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11:58 【ガンダム00】劇場版視聴開始。戦いを止めるための機体でありながらも、単機でエルスをせん滅しうる可能性もあった戦う機体ダブルオークアンタ #gundam00 #g_00
11:59 【ガンダム00】アレハンドロ役の中の人はやっぱりコーナー一族の人なのかな? #gundam00 #g_00
12:07 【ガンダム00】ここに至っては、マリナ姫は対話を重んじつつも、決して戦うこと自体を否定しているわけでないんですよね。それがなければ、マリナさん自身がここで死んでますし #gundam00 #g_00
12:09 【ガンダム00】フラッグソレスタルビーイング仕様、実体剣を装備しているあたりが、やっぱり刹那の機体だなぁ。ガンダム封じの機体。 #gundam00 #g_00
12:11 【ガンダム00】マリナとの対話がもはや必要ないのはわかるけれど、もう少しフェルトとも会話してほしかったかなぁ。 #gundam00 #g_00
12:21 【ガンダム00】「日頃の鬱憤、晴らせていただく!」(デカルト・シャーマン) 独特の言い回し。#gundam00 #g_00
12:22 【ガンダム00】連邦大統領、本当に立派な人だよなぁ。最初からこの人が選ばれたあたりは、ヴェーダの差し金なのかな #gundam00 #g_00
12:24 【ガンダム00】イシダさん? 本当に要所要所で出てくるよな。第一期のころはここまでの重要キャラになるとは思わなかった #gundam00 #g_00
12:27 【ガンダム00】「会話を端折る」 いや、ビリーさん、今のはそういう問題かw #gundam00 #g_00
12:32 【ガンダム00】リボンズにサジが対抗するのも、ここ数年の成長ですよね。物語が始まった時の彼なら、きっと戦うことはしなかった。 #gundam00 #g_00
12:40 【ガンダム00】フェルトやスメラギさんは刹那のことを見ているけれど、刹那自身は周りを見ようとしない。確かに、最初のころっぽいかな?? #gundam00 #g_00
12:50 【ガンダム00】ラファエルガンダム、なんとなくヴァーチェを髣髴する機体ですよね。それが一層、そのころと今とのティエリアの違いを感じさせる。映画は第一期の雰囲気を感じるところが、ダブルオーのファンとしてはうれしい。 #gundam00 #g_00
12:53 【ガンダム00】フェルトが刹那に「どう思う?」と聞くのは、自分とは異なるイノベイターとして「答え」を聞きたいのではなく、単純に彼の意見を聞きたいんですよね。でも、画面はそれに反して、彼に答えを要求している。これは刹那視点のシーンですね。 #gundam00 #g_00
12:55 【ガンダム00】刹那自身が、自分のことを追い込んでいる。そんなシーン。 #gundam00 #g_00
13:00 【ガンダム00】トランザム利用の輸送艦。第二期ラストのガガ特攻部隊のように、どんどんトランザムがデフレしていっているなぁ。 #gundam00 #g_00
13:12 【ガンダム00】ロボのギミックに、テーマを突っ込むのがダブルオーですが、ブレイブの人型飛行機型を行ったり来たりできるというのも、その一つかな。一方通行的な変革ではなく、双方向の変革という意味で。 #gundam00 #g_00
13:16 【ガンダム00】ああ、マリナさんとシーリンが共にいるというのも、第一期の色が強い部分ですな。 #gundam00 #g_00
13:18 【ガンダム00】第一期と同じように俯瞰しているマリナ姫だけど、明らかにその態度は違うなぁ。戦わない「戦い」をしている覚悟があるためか。 #gundam00 #g_00
13:19 【ガンダム00】一人一人がエルスへの戦いへ向けて、準備をしていく。ここ地味な部分だけど、それぞれのキャラの到達点が描かれて、いいですなぁ。 #gundam00 #g_00
13:22 【ガンダム00】「これがソレスタルビーイングの、いいえ、私たちに残されたラストミッションよ」(スメラギ・李・ノリエガ)自分のミクロな問題が決着をついているからこそ、それを抱えたまま自分たちのかかわるマクロな問題へと挑むことができると。 #gundam00 #g_00
13:23 【ガンダム00】パトリックの「大佐」発言は、やっぱりゲン担ぎなのかな? #gundam00 #g_00
13:24 【ガンダム00】グラハムも矛盾した発言を。この矛盾を抱えて人は生きる! #gundam00 #g_00
13:26 【ガンダム00】映画含めて、四度目の視聴になるが、いまだにガンダムタイプの存在を確認できないw #gundam00 #g_00
13:31 【ガンダム00】刹那が自分を振り返るシーンが入るのは、人外へと周りとは違う存在なのだと自身を追い込んできた彼が、自分を再認識するためか。それを思うと、第一期で死んだ奴らがあの時と変わらぬ姿をして、刹那を見るというシーンは「クる」ものがある。 #gundam00 #g_00
13:36 【ガンダム00】アンドレイの死に際のシーンはホントこれ以上ないという描き方。父に対する憎しみや両親に対する尊敬の念、彼が抱えていたミクロな問題が、世界平和というマクロな問題へと直結する形で描かれるんですよね。こういう生き方ができるといいな。 #gundam00 #g_00
13:37 【ガンダム00】特典のフィルム、どこがほしかったかと問われれば、涙を浮かべて、刹那を見ているフェルトのシーンだな。すごくここ「きれい」だと思う。ここで、ようやく刹那はフェルトの視線の意味に気付いたのかなぁ #gundam00 #g_00
13:39 【ガンダム00】いや、イアンたちのやり取りに笑う刹那のカットもいいな。刹那が笑顔になるシーンは貴重ですよね。 #gundam00 #g_00
13:41 【ガンダム00】刹那の、ダブルークアンタの登場シーンは、ヒーローのそれだなw #gundam00 #g_00
13:44 【ガンダム00】「生きるために戦えと言ったのは君のはずだ!」(グラハム・エーカー)戦おうとはせず、「対話」だけを肯定しようとする刹那に喝を入れるグラハムさん、半端ねえ。かたや戦おうとしただけの人だっただけに、彼自身の変革がよくわかる。 #gundam00 #g_00
13:46 【ガンダム00】一人で突っ走って、エルスとの対話を失敗した刹那だけど、今度はそんな彼のために周りが道を切り開く!これはもはや当たり前だが、彼だけのミクロな戦いではない!! #gundam00 #g_00
13:49 【ガンダム00】「これは死ではない!人類が生きるための――」(グラハム・エーカー)部下はずっと死んでいき、自分だけが生きてきた男が、初めて誰かを生かすための戦いをした瞬間!! #gundam00 #g_00
13:53 【ガンダム00】「俺には、生きている意味があった!」(刹那・F・セイエイ) #gundam00 #g_00
13:54 【ガンダム00】「なぜこうもすれ違う?」 刹那、おまえもきっとフェルトとはすれ違っていたぞw #gundam00 #g_00
13:57 【ガンダム00】「宇宙に咲く花」。物語内にとっても、物語の外でずっと見てきた僕ら視聴者にとっても奇跡のような瞬間だ。ここまでかちっと嵌る瞬間も珍しい。 #gundam00 #g_00
14:04 【ガンダム00】ふう、見終わった。いつも素晴らしい作品に出会うと、これ以上の作品にこれから出合えるだろうか?と不安になるが、、ずっと杞憂に終わってるので、心配しない!! #gundam00 #g_00
14:06 【ガンダム00】ブログなどではガンダムという言葉を使わず、ほとんどダブルオーという言い回しを使ってきたけれど、奇しくも劇場版はまさに「ダブルオー」の映画化だったんだろうな #gundam00 #g_00
→初回を見た際の感想はこちらです。
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→『機動戦士ガンダム00【ダブルオー】』2ndシーズンの感想インデックスへ
→『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』の感想インデックスへ

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コメント
こんばんは。
大晦日の国際フォーラムでの「最後の対話」イベントに参加しました。
気づいたのは、最初のほうのカットで、刹那の部屋にフェルトからもらった花があったこと。刹那はマメに手入れしているのかしら?謎。
ちなみに、整理券は49・50をgetしましたが、1番の人が呼ばれたときには、周囲から「おおっ」という歓声が上がりました。
結局、本編とは関係なく、監督・副監督・キャラクターデザインの千葉さん他・吉野さん、神谷さん、高垣さん、本名さん、小笠原さんなどもいらっしゃって、上映中に普通にコメントするので、ちょっと上映内容に意識が行くとコメントが聞けない!という状況。
一人でゆっくり見れるのはお正月明けしかなさそうなので、ゆっくり見ます。
新たな発見は。刹那の部屋にフェルトからもらった花がありました。前回の戦いでちゃんと回収したの?花の面倒は刹那が見てたのかしら・・・
冷静に見返せばいろいろまた木月がありそうで、楽しみです。
そうそう、東京MXテレビではDTBの流星の双子を1/2に放送するようです〜。こちらも録画予約しなくては!と思ってます。
それでは!
>あんずさん
>大晦日の国際フォーラムでの「最後の対話」イベントに参加しました。
おおっ! Twitterでその存在を知り、東京の人は羨ましいな、と思っておりました。
>気づいたのは、最初のほうのカットで、刹那の部屋にフェルトからもらった花があったこと。刹那はマメに手入れしているのかしら?謎。
マジッスか。四回も見ているにも関わらず、僕は気づいておりませんでした(汗)。今度見たとき、注視してみます。
そこはやっぱりフェルトさんは気遣いが出来る人なので、こまめな手入れが必要のない品種なのでしょう。いや、これは夢がなさ過ぎますかね。ただ、刹那がマメに手入れしていたとすれば、それは……可愛すぎると。そういわざるを得ないです(笑)。
>ちなみに、整理券は49・50をgetしましたが、1番の人が呼ばれたときには、周囲から「おおっ」という歓声が上がりました。
49/50も相当早いですね(^^) 結局どれぐらいの参加人数なんでしたっけ? 100人だったかなぁ。
続きます。
>あんずさん
続きです。
>結局、本編とは関係なく、監督・副監督・キャラクターデザインの千葉さん他・吉野さん、神谷さん、高垣さん、本名さん、小笠原さんなどもいらっしゃって、上映中に普通にコメントするので、ちょっと上映内容に意識が行くとコメントが聞けない!という状況。
これ、相当の目玉だったと思うんですが(ディスクそのものにはコメンタリーは入っていないので)、どこかで聞けると良いですね。BD-liveで配信予定なんでしょうか? 最近高垣さんが気になっている僕としては、聞く機会があればいいな、と思ってしまいます。
>そうそう、東京MXテレビではDTBの流星の双子を1/2に放送するようです〜。こちらも録画予約しなくては!と思ってます。
おっと、これまた羨ましい情報が。そろそろ見直したい状況になっているので、僕も機会を見つけてBlu-rayを見直してみましょうか。この一年間の変化があって、また新しい「読み」「気づき」を得られるかもしれませんしね。あんずさんも、お楽しみ下さい!!